活動報告

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2017年6月

第6回定期総会を下記のとおり開催いたしました。
日時 6月8日(木)17時から17時21分
場所 ロイヤルホールヨコハマ

第1号議案 ・平成28年度事業報告
  ・平成28年会計報告
  ・平成28度会計監査承認報告
第2号議案 ・平成29年度事業計画
  ・平成29年度収支予算案
第3号議案 ・平成29年度役員の選出

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第6回定期総会

2016年6月

第5回定期総会を下記のとおり開催いたしました。
日時 6月9日(木)17時から17時28分
場所 ロイヤルホールヨコハマ

第1号議案 ・平成27年度事業報告
  ・平成27年会計報告
  ・会計監査承認報告
第2号議案 ・平成28年度事業計画
  ・平成28年度収支予算案
第3号議案 ・平成28年度役員の選出

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臨時総会

2015年10月

臨時総会を下記の通り開催いたしました。
日時 10月14日(水)17時から17時35分
場所 ロイヤルホールヨコハマ

第1号議案 ・平成27年度上期活動報告ならびに下期計画
第2号議案 ・会則改定の件

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臨時総会

2015年6月

第4回定期総会を下記の通り開催いたしました。
日時 6月9日(火)17時から17時22分
場所 ロイヤルホールヨコハマ

第1号議案 ・平成26年度事業報告
  ・平成26年度会計報告
  ・会計監査承認報告
第2号議案 ・平成27年度事業計画
  ・平成27年収支予算案
第3号議案 ・平成27年度役員の選出

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第4回定期総会

2014年7月

第20回横浜経済人会議 横浜青年会議所主催
日時  平成26年7月12日(土)13:00~
場所  横浜シンポジア
    横浜市中区山下町2番地 産業貿易センタービル9階
参加費 無料

13:30 基調講演 京都大学 特命教授 溝畑 宏 氏
  「2020年東京オリンピック・パラリンピックとIRで日本を元気に!」
14:20 パネルディスカッションⅠ
  「市庁舎移転後のまちづくりについて」
15:30 パネルディスカッションⅡ
  「都心臨海部再生について」
17:00-18:00 名刺交換会

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2014年6月

第3回定期総会を下記の通り開催いたしました。
日時 6月10日(火)17時から17時30分
場所 ロイヤルホールヨコハマ

第1号議案 ・平成25年度事業報告
  ・平成25年度会計報告
  ・会計監査承認報告
第2号議案 ・平成26年度事業計画
  ・平成26年収支予算案
第3号議案 ・役員退任及び選出

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第三回定期総会

2013年6月

第2回定期総会を下記の通り開催いたしました。
日時 6月6日(木)17時から17時30分
場所 ロイヤルホールヨコハマ

第1号議案 ・平成24年度事業報告
  ・平成24年度会計報告
  ・会計監査承認報告
第2号議案 ・平成25年度事業計画
  ・平成25年収支予算案
第3号議案 ・役員の選出

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要望書を横浜市へ提出

2012年6月
第1回定期総会を下記の通り開催いたしました。
日時 6月13日(水)17時から17時30分
場所 ロイヤルホールヨコハマ
第1号議案 ・平成23年度事業報告
  ・平成23年度会計報告
  ・会計監査承認報告
第2号議案 ・平成24年度事業計画
  ・平成24年収支予算案
第3号議案 ・役員の選出

議事内容はこちら 要望書を横浜市へ提出
2011年11月
11月21日(月)、横浜ドームを実現する会の池田会長他役員は、建設に向けての理解や協力を依頼する要望書を横浜市へ提出いたしました。
林市長は、事業費や運営費、将来性の問題な財政が厳しい状況下でどう支援できるか考えて行きたい。今後、横浜ドームを実現する会を通じて多くの市民の皆様の賛同の輪を広げて市民の後押しで、横浜ドームが実現できることを望んでおりますと述べられました。
要望書を横浜市へ提出
2011年9月

横浜ドームを実現する会 第1回シンポジウムは、平成23年9月8日、横浜シンポジアにて約200名の方に参加頂き、 「何故、横浜に多目的ドームが必要なのか?」をテーマに開催されました。
パネリストには、マーケティングコンサルタントの西川りゅうじん氏(「愛・地球博」のモリゾーとキッコロ、 「平安遷都1300年のせんとくん」の選定・広報に携わる)、(株)日本経済研究所、代表取締役専務の金谷隆正氏(専門分野:PFI,PPP等公民連帯による 街づくりなど、中央省庁の社会資本整備やPFI関連の研究メンバーを歴任)、プロ野球OBの平松政次氏(NPO横浜ベイスターズ・スポーツコミュニティ理事長、 横浜ドームを実現する会副会長)に出席頂き、大島昭浩氏((株)浜銀総合研究所 地域戦略部主幹主任研究員)のコーディネトのもと議論が進められました。

まず、西川りゅうじん氏からは、グローバルな都市間競争の中で横浜の街づくりをどうするのか?過去を振り返らず、 大胆な着想をもって未来を見据え前向きに考えるべきだという意見が述べられた。そして、単なる多目的ドームではなく、 魅力的な建造物を作ることにより横浜の新しい観光資源になれば観光集客につながる点、そして先の東日本大震災を受けて「防災拠点としてのドームが必要」と、 2005年のハリケーン カトリーナに襲われたルイジアナ・スーパードームのスライドを展開しながら横浜ドームの必要性を述べた。
また、日本経済研究所の金谷隆正氏は、国内の現存するドーム球場の成り立ちを解説しながら横浜ドームの必要性を述べた。
その中で金谷氏は、「横浜スタジアムの年間集客数は、140万人。ドームを建設すれば集客は(他のイベント集客も含めて)倍以上になる。 また、完成後は「集客交流」が増え、飲食、宿泊、物販などを中心に消費効果や雇用が増えると述べた。
そして、プロ野球選手OBの平松政次氏は、現役時代を振り返り「雨でゲームが延期になり登板がスライドすると体調管理やモチベーション維持が難しく良いゲームができない。 ドーム型だとお客様も天候を気にすることなくゲームを観戦でき最高だ。人工芝も昔と違って近年の人工芝は改良が加えられ怪我などしなくなってきている」と述べた。

最後のフリーディスカッションでは、「横浜での多目的ドームの建設は、プロ野球の振興だけではなく、 国内外からの観光客誘致の他、横浜市民の防災拠点(緊急避難所)としての意義が大きい」と各パネリスト一致した見解を述べた。

「横浜ドームを実現する会」では、この日の貴重な意見を参考にさせて頂き意義のある「横浜ドーム」を実現すべく市民の皆さんと共感の輪を広げていきたいと思います。

2011年5月
5月16日(月)、横浜ドームを実現する会の池田会長他役員は、横浜市長、林文子氏と面会し、ドームを実現する会の再結成に至る経過や横浜の元気を発信するドーム実現への協力をお願いした。
林市長は、「横浜にドームをつくることは大賛成。横浜ドームを実現する会を通じて多くの方々の賛同の輪を広げてほしい。そして横浜ドームへ世界から多くの方々が集まることを望んでやまない。
一方で、民間によるドーム経営が基本とは考えるが、横浜市としても可能な限り、ドーム実現をサポートしていきたい。」とドームへの期待を述べられた。
横浜市長訪問
2011年2月
再結成総会開催
2002年4月
横浜市、新市長の下、「多目的ドーム検討」が凍結される。
2001年12月
「横浜ドームを実現する会」活動報告会
2001年12月
横浜市、横浜市会、横浜商工会議所、横浜ベイスターズへ要望書を
提出する。同時に、TBS「横浜ベイスターズを横浜に残そう」声明を
発表し、要望書を提出する。
2001年12月
横浜市中期ビジョン「ゆめはま2010プラン5ヵ年計画(素案)」に
『多目的ドームの検討』が盛り込まれる。
2001年11月
横浜ベイスターズ球団株式譲渡の動き(マルハからTBSへ)
2001年6月
市民、企業、労働界、プロ野球関係者、文化人等有志による“横浜にドーム球場がほしい“という願いを形にするため、「横浜ドームを実現する会」設立する。(会長:遠藤惠弘)
主な活動 
シンポジウム(500名)/署名活動(44万8千名)/HP他啓発活動/勉強会/要望書

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